900年以上愛され続ける食材

 

春のパン祭り
春のパンフェア

ふっと
疑問に思ったわけですよ

 

パンの原料である小麦の旬って
晩夏〜秋だよね 😎 

 

だって北海道の黄金の小麦畑って
秋に見にいくでしょ??

 

なのになぜパン祭りは
「春」なんだと

調べてみると

 

一年で一番パンが食べられるのって
【春】なんですって!

 

たしかに花見に行ったり
ピクニックに行ったりするのは

 

気候のいい春が多いですもんね 😆 

 

広島で有名なパン屋さんといえば
アンデルセンさん

 

東京の人はアンデルセンって
東京の会社だと思ってるか方が
多いですが

 

広島の本通りに本店があるんだよ 😆 
(いま本店は建て替え工事中で
紙屋町に移転営業中)

 

アンデルセンにいくと必ず買うのが
ダークチェリーのデニッシュと

クイニーアマン

わたしがパンを食べる時は
主食というよりも
おやつに食べますね 😎  😉 

 

じゃあ主食には何を食べるか
というとご飯=お米です

炊きたてほっかほかのお米に
お味噌汁

 

焼き魚に漬物にかまぼこがあれば
最高に幸せです 😆 

 

かまぼこ屋の娘なので

 

うちのかまぼこも
もちろん食べますし

他社さんのかまぼこを
買って食べることも非常に多いです!!

1本100円代〜1万円代と
いろんな価格帯のかまぼこがありますが

 

もしあなたがかまぼこって
あんまり食べたことない

 

って思ってらっしゃるのなら
もったいない!!!

かまぼこって
ぷりぷりっと歯ごたえの良い食感

 

舌の上でなめらかに踊り
飲み込むとすっと喉ごしがよい

 

そしてなんといっても
調理の必要がない!!

切るだけで立派な一品になる

 

900年も日本で愛され続けている
理由がわかる食品ですよ 😆 

練りものコンシェルジュ
「いずえり」こと出野恵梨でした 💡 

 

 

  • にほんブログ村 通販ブログへ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)