英語のしりとりはどうなったら負けか知ってる??

 

最近よく夢を見るのですが
現実世界でもやったことないことを
夢の中で友達と楽しくやっていました

 

何をしていたのかというと
「英単語でしりとり」
してたんですよね笑

 

英語でしりとりって
したことあります??

 

中学高校と
英語教育に熱心な学校に通い

 

大学も外国語大学で
英語を使いながら
授業に参加していましたが

 

英語でしりとりってしたことないよな〜
と客観的に思いながら
夢の中でしりとりしていました

 

実はやったことあるのかもしれませんが
記憶にはありません笑

 

日本語だと語尾に
「ん」がついたら負けというのが

みんなご存知しりとりのルールです

 

じゃあ英語の場合だと
どうなったら負けなのか
目が覚めて速攻調べましたよね!!

 

英語のしりとりルール

 

英語しりとりのルールは
日本のしりとりと一緒

 

Japan→November→Record

 

といういう具合に
単語の最後のアルファベットを取って
次の単語へつなげる

 

じゃあ肝心な負けはというと
英語は「X」から始まる単語が少ないので
最後にXがつくと負けらしいです

 

知らなかった〜

 

かまぼこづくりにも
すり身がこういう状態になってしまったら
絶対元には戻らない→THE END
という状況があります

 

それは「戻り」という状況

 

簡単に説明すると
かまぼこをつくるためには
すり身をかまぼこの形に成形して
蒸すのですが

 

まずは低温で「座らせる」
※低温で加熱することで
かまぼこの弾力をつくりだします

 

その後高温加熱するのですが
低温加熱の際に加熱時間が長かったり
温度が高すぎてしまうと

 

「戻り」という現象が起こり
その後いくら高温で加熱したとしても
かまぼこの弾力は戻ってきません

 

業界用語なので
あまり知られていない
「座り」という言葉ですが

 

もしあなたが
クイズ番組に出ると言った時に

役にたつと思うので

 

頭の片隅に
入れておいてやってください♪

 

練りものコンシェルジュ
「いずえり」こと出野恵梨でした

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