広島風お好み焼きをヘラを使って鉄板で上手に食べるコツ

 

広島に遊びに来たら
必ず食べたいのが
広島風お好み焼きですよね 💡 

全国的に有名なお店から
地元の方に末長く愛されるお店まで

 

広島のお好み焼き屋さんの数は
コンビニや歯医者さんより
多いと体感しています
※いずえり調べです

 

キャベツがたっぷり入って
そばかうどんが入ったのが
広島風お好み焼きの
ざっくりとした特徴

関西風のものと比べると
ミルフィーユのように具材が層になっているので
ヘラを使って鉄板で食べるのは
慣れていないとなかなか難しいと思います

 

でもっ!!!
せっかく広島でお好み焼きを食べるのなら
お皿と箸で食べるのもいいけれども
是非鉄板でヘラを使って食べたくない???

 

(余談)
お好み焼きをなぜヘラで
食べるようになったのかは

こちらをどうぞ

 

なぜお皿に移すんじゃなくて
鉄板のままがいいのかというと

 

答えは簡単で
【冷めにくい】から

 

なぜヘラを使うのか??

 

お好み焼きをヘラで切って
箸に持ち替えて食べるのは
めんどくさいから
※いずえり調べ

 

そこで広島人はどうやって
ヘラでお好み焼きを食べているのか

そのコツを今日はお伝えします 💡 

 

お好み焼きを
鉄板の上でヘラを使って食べるコツ

 

ヘラで食べるときに
最も重要なのは

 

お好み焼きを切るときの
形と大きさ!!!

 

お好み焼きは
一口大の大きさに
四角く切る

 

 

関東の方は
お好み焼きをピザのように切る方も
いらっしゃいますが

ピザ切りしちゃうと
ヘラにお好み焼きが乗り切らず
できたてアツアツのお好み焼きを
上手に食べることはできません

 

ヘラで食べるコツ1

 

自分の口の大きさくらいに小さく
四角い形に切りましょう

 

3、4口分切ってから
食べ進んで行くと
お好み焼きも崩れず
いい感じで食べていけますYO!!

 

一口大に切っても
まだボリューミー

 

一口で食べると
確実に口の中・上部をヤケドします

 

最初にも書きましたが
広島風お好み焼きって
ざっくり説明すると
麺の上にキャベツがのっています

 

なのでこれは私だけなのかもしれませんが
お好み焼きのキャベツ部分をまず食べます

 

そのあと、麺の部分を食べると
ヤケドすることなく
食べることができますYO!!

 

ヘラで食べるコツ2
まずはキャベツ部分を食べ
その後麺の部分を食べる

 

ということで
下の2点が
広島風お好み焼きを
鉄板の上でヘラを使って食べるコツ

 

1、一口大に四角く切る
2、まずはキャベツ部分を食べ
その後麺の部分を食べる

旅行で広島にいらしたなら
広島駅周辺でお好み焼きを食べる方も
多いかな??

 

広島駅北口ekie1階に
有名お好み焼き屋さんが
何店舗も入っているので
オススメですよ♪

 

そしてekie2階では
当日揚げたて「がんす」を
【いずの】のお店で販売しています

お好み焼き食べて
新幹線の中でがんすを食べる

 

サイコーの旅間違いなしです!!

<

練りものコンシェルジュ
「いずえり」こと出野恵梨でした

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