初めての経験@広島のお好み焼き屋さん

 

実は今日初めての経験をしたのです!!!

 

本日は休みだったので
遅めのランチを食べようと

 

大好きなお好み焼き屋「田の久」さんで
肉玉そばの生イカトッピングを注文して
焼きあがるまで
買ったばかりの本を読みながら
待ってたんですね 😎 

 

あっ!ちなみに本日10月10日は
「ジュージュー」ということで
お好み焼きの日なのよ♪

 

15時前という時間だったんだけど
店内は満席で大にぎわい!

 

ちょうど隣の席に座っていた
観光客の方たちらしき3人組の
可愛い女の子たちの会話が
聞こえて来たんです

 

話の内容は
広島のお土産に何を買って帰るのか?

 

そしたら開口一番に出て来たのが

 

「あなごの竹輪ってのが広島にはあって
前に買って帰ったら
すごく喜ばれたのー!
「あなちく」買って帰ろ〜」

 

それ以降も
あなご竹輪を大絶賛してくださっていて
隣の席でそれを聞いていたわたしは
嬉しいし照れるしで
ずっともじもじしてしまっていました笑

 

うちの店舗ではない場所で
お客様の生の声が聞こえて来たのは
初めての経験!!!

 

これからも頑張ろう!と
後押しをいただけたひと時でした 😎 

 

ちなみにあなご竹輪のことを
若い人たちは「あなちく」と
呼んでくださっているってのも
1年ぐらい前にtwitterで知った情報!

 

今日の女の子たちも
「あなちく」って呼んでくれてたし
久々に大興奮した時間でしたyo 😎 

 

練りものコンシェルジュ
「いずえり」こと出野恵梨でした 💡 

カープ結成当時のお話し

 

今日福屋店に立っていると
「おぉーー!久しぶりに会えたね!!」

 

と常連のお客様から
声をかけていただきました 😆 

 

私が福屋店にいるタイミングと
なかなか合わず
1ヶ月ぶりぐらいにお会いできた
B様

 

戦前生まれのB様は
いつも私の知らないいろんな話を
してくださいます

 

今日教えてもらったのは
カープ球団が生まれた頃の話

 

紙屋町に昔あった
市民球場の前は
観音(かんのん)にある球場で
カープは試合を
おこなっていたんですって!

 

それでね
今は7回の攻撃の前に
赤い風船を飛ばすじゃない?

 

戦後当時は
赤い風船なんてないけ
新聞紙を細かく切って
7回の攻撃の前に
紙吹雪として宙にまわしてたんだってー!

 

初めて知った話〜!!

 

当時は鷹野橋からしか
観音の球場までのバスが出てなかったけ
球場まで行くのも一苦労だったらしい

 

初めて知った当時の話に
今日は大興奮でした

 

もう少しすると
クライマックスシリーズですね!

 

カープの応援にますます精が出ます 😎 

 

わたしもカープ竹輪片手に
精一杯応援します!!!

練りものコンシェルジュ
「いずえり」こと出野恵梨でした 💡 

広島の牡蠣かきといえば【r】の時期とよくいわれます

 

9月初旬のはなし

 

ekie店にいるときに
お客様から
こんなお声をいただきました

 

「生牡蠣はまだ出てないんだね?」

 

もう少し寒くなると
加熱用の生牡蠣がでてきますが
まだ今の時期だと早いですね

 

「【r】がついてるのに?」

 

たしかにRのつく時期ですが
コートを羽織る時期からですね!

 

この会話に出てくる

 

【r】がついてるのに?とは
どういう意味かわかりますか??

 

【r】がつくとは?

 

これは昔から言われてる
牡蠣を食べても良い時期を
指してるんだけど

 

英語で◯月◯日を表すのに
例えば9月だと
Septemberですよね?

 

こんな調子で
10月 October
11月 Novermber
12月 December
と続けていくと

 

牡蠣を食べても良いと言われてる
時期は

【r】で綴りが終わるのです

 

つまり9月〜2月までを指します

 

なので「【r】がついてるのに?」
とは

 

「牡蠣を食べても良い時期
なのに?」

という意味なの 😎 

 

でも正直わたしたち広島人は
12月〜2月の間に牡蠣を食べますし

 

広島牡蠣の老舗
「かなわ水産」さんの牡蠣は

夏でも生で食べられたりと
常識もかわってきていますね!

 

あなごにも旬の時期があるんですよ

 

しかもあなごの旬は年に2回

 

まさに今から寒くなる時期と
真夏のぐんぐん暑くなっていく
時期の
2回なんです

 

一般的に魚の旬は
脂ののっている時期を指します

 

だからこれから寒くなる時期は
あなごにも脂がぐっとのって
とろけるように美味しい時期!

 

反対に夏場は
一年で一番脂の落ちる時期

 

あなごといえば
うなぎとくらべて脂質少ないのが
特徴

 

一年で一番さっぱりとしたあなごが
夏場の時期なので
この時期もまた
あなごの旬ってわけなんです♪

 

一年を通して
旬のものを楽しめるって
味わい深いですよね

 

練りものコンシェルジュ
「いずえり」こと出野恵梨でした 💡 

かまぼこ案内人

 

本日はとあるテレビ撮影の打ち合わせに
東京からディレクターさんと
アシスタントの方に
本社へお越しいただきました

 

面白い撮影になりそう!!
また詳細が決定しましたら
このブログで
お知らせさせていただきますね 😆 

 

ブログを毎日更新しだしてから
いろんな方からお声をかけていただける機会が
グググっと増えました!

 

先日かけていただいたのは
「最近いずえりの
ブログ更新の時間が遅いから

夜寝るのが遅くなってるよ!笑」
というお声

 

ご、ご、ごめんなさい 😥

 

早く更新できるときは
早く更新するように心がけますね!!

 

あとよく聞かれるのは
「練りものコンシェルジュって
どういうこと??」

 

練りものコンシェルジュとは

 

かまぼこや竹輪・さつま揚げetcなど
練りものに関して
みなさんの生活に役立つ情報や
業界では当たり前だけれども
まだまだみなさんは知らない豆知識を
発信する案内人

 

つまり
「かまぼこ案内人」

 

蒲鉾ってどういう風に食べると
より美味しいのか?
栄養素は?

 

かまぼこの魅力
かまぼこ業界の中の人の思い
などなど…

 

わたしは
心の底からかまぼこ職人を
尊敬するし
その仕事っぷりに惚れ惚れします 😎 

 

我々の考える「職人」とは

 

製造職人はもちろんですが

 

蒲鉾づくりに携わる
すべてのスタッフが

職人であると考えています

 

製造の職人
包装の職人
梱包の職人
配達の職人
接客の職人
事務や経理の職人
そして伝える職人

 

みながプロ意識を持ち
みなさまの手元に
かまぼこが届くよう
日々励んでおります 💡 

 

わたしは伝える職人として

 

どちらかというと人前に立ち
派手に見える仕事をしていますが

 

それはわたし1人だけでは
到底できない仕事であると
日々痛感しています!

 

きちんと土台をつくってくれて
その土台を強固に守ってくれてる
スタッフのおかげで

 

伝えるという役割りが
成立しているからです

 

本当に基礎となる土台を
守ってくれてる方達には
尊敬の念でいっぱいです

 

かまぼこ案内人・
練りものコンシェルジュとして

これからも
あなたが知っていて損のない情報を
伝えていきますね 😆 

 

練りものコンシェルジュ
「いずえり」こと出野恵梨でした 💡 

先日放送されたテレビ番組

 

8月に広島のテレビ局で放送された
広島RCCテレビの夕方の帯番組
「イマなまっ!」の中のコーナー

 

〜ぶらしました太郎の
海魅人(うみびと)に
会いたい!〜


に出演させていただきました

 

じつはその時のVTRが
公式YOUTUBEページに
あがっていると

 

いつも兵庫から
お店に遊びに来てくださる

M様からおしえていただきました♪

 

お時間の許すかたは
ごらんいただけますと

 

いずえりは喜びます 😆 

 

 

自然豊富な海と山があるからこそ
わたしたちかまぼこ屋は
かまぼこをつくることができています

 

自然の恵みに感謝をして
これからも
かまぼこづくり励んでまいります!

 

練りものコンシェルジュ
「いずえり」こと出野恵梨でした 💡 

宮島・厳島神社でかまぼこの献上祭

 

お祭りの時期といえば
夏と秋のイメージが
ありませんか??

 

なぜこの時期に
お祭りが多いかというと

日本では古来より
稲作が盛んな土地

神様にお米の新穀をお供えして
感謝をするんですね

 

そんなことから秋祭りというのは
お米の取れる10月に行われることが
多いようです

 

広島のかまぼこ共同組合も本日

宮島・厳島神社で
かまぼこの献上祭を
行わせていただきました

 

数名険しい顔をしているのは
太陽がめちゃくちゃ
眩しかったからだそう笑

 

わたくしたちは
かまぼこメーカーですので

 

かまぼこ業界の発展を祈念し
原料となる【魚】への
感謝の意を表すために


毎年献上祭を
行わせていただいています

 

大変厳かな雰囲気の中
雅楽の演奏とともに

 

組合の代表者が
各社の商品を奉納

魚の命をいただいて
かまぼこづくりを
させていただいていること

 

このことに敬意と感謝を表し
これからもかまぼこづくりに
精進してまいります

練りものコンシェルジュ
「いずえり」こと出野恵梨でした 💡 

出野水産(いずの)の歴史〜第2章〜

 

前回更新させていただいた
出野水産(いずの)の歴史〜第1章〜

 

 

今日は続きを書いていきますね 😎 

 

じゃあ今日は

 

なぜそもそも
出野水産はかまぼこ屋なのか?

 

そんなはじまりのお話を

 

出野水産は
大正12年に出野しんたろうによって
創業いたしました

 

屋号である「どてしん」の由来も
土手から眺めるしんたろうということで
「どてしん」なのではないだろうか?
と伝え聞いております

 

そんな創業者・出野しんたろうは
創業前にかまぼこ屋で働いておりました

 

広島・草津の地は
昔から漁港として大いに栄えており
かまぼこ屋がたくさんありました

 

当時は
現在かまぼこづくりで主流である
冷凍すり身などもちろんありませんから
生の魚の頭を落とし
身をこそぎ取り
すり身にしかまぼこへ

その際に
どうしても魚の残骸が残るわけです

 

出野しんたろうは
働いていたかまぼこ屋で出た
魚の頭などをもらって帰り

 

少しばかり残っている魚の身を
きれいにこそぎ落とし
自宅ですり身にし

 

棒に手握りで巻きつけ
竹輪をつくって売り始めたのが
出野水産が
竹輪屋としてスタートしたはじまりです

 

かまぼこをつくるには
蒸し器などといった
大掛かりな準備が必要ですが

 

竹輪だと
火どこと棒といった
負担なく用意できるものでつくれるので
竹輪だったのかな?という見解です

 

これが出野水産のはじまりと
いわれています

 

練りものコンシェルジュ
「いずえり」こと出野恵梨でした 💡 

 

 

こんな日もある

 

本日は台風のため
ekie店、銘品館店、福屋八丁堀店と
直営店全店を13:30に
臨時閉店とさせていただきました

 

雨風がひどかったので
心配していましたが
いまの時間は雨も上がって
ホット一安心です 😆 

 

みなさまの地域は
大丈夫でしたでしょうか??

 

実は今日ヴォイスブログを更新しようと
さっきまでとっていたんだけど
なかなか言葉が出てこなくて…

 

そんな日もあるよねー笑

 

なんで毎日ブログを更新してるの?
たまに休んでも大丈夫でしょ!
って言葉をかけてくれる方も
いるのですが

 

毎日更新するって自分で決めたことだから
更新したいのです!

 

と書いておきながら
全然頭の回っていない本日(反省)

 

台風の気圧の関係なのでしょうか?
昨日から何だか
頭も体もズドーーんと重い

 

↑この話を弟にしたら
自分は気圧の変化が全くわからん笑
と弟は言ってましたが…

 

ということで
明日からは元気に復活すると思いますので
今日はこの辺で失礼します 💡

 

練りものコンシェルジュ
「いずえり」こと出野恵梨でした

ちくわとちくわぶって何が違うの?

 

大型台風が近づいていますね

 

明日は広島でも新幹線やJRが
運休を発表されていますし
何事もなく過ぎ去ることを
祈るばかりです

 

そんな今夜も少し肌寒い!

 

こんな日に食べたくなるのが
そう!おでん!

おでんといえば
牛すじに大根
もち巾着に糸こんにゃく
そして欠かせないのが練りもの♪

 

そして広島では
ほぼ見かけない食材ですが 
 

東京などの東の地方では
おでんに欠かせないのが
「ちくわぶ」

 

ちくわとちくわぶの違いって
ご存知ですか?

 

名前も似てるし
見た感じも
真ん中に穴が空いた筒状で
そっくり!!

 

ちくわぶってなに???

ちくわぶとは
小麦粉で作ったお麩

 

ちくわに似せた麩なので
ちくわぶ
というわけ!

 

姿かたちはちくわですが
魚の身で作るちくわとは
全くの別物です

 

いわゆる
ちくわの代用品ですね

魚の身で作る
ちくわと比べると
小麦粉で作るちくわぶは
比較的安価!

江戸の時代までちくわは
高価なものだったため


みんなが気軽に手に入れられるように
関東圏で広まったと言われています 😆 

 

ちくわぶの原料は
小麦粉なので
ちくわぶ単体で食べても
あまり味はありません

 

でも
おでんの汁をたっぷりと染み込むので

おでんなどの具材にすると
しっかりと出汁を含み
モチモチっとした食感

 

逆にちくわは
おでんの出汁として入れると
旨味倍増!

ちくわぶは
ちくわに似ているようで
全く違うもの!

 

ちくわ=おでんの旨味が増す
ちくわぶ=出汁を吸い込む

 

用途に合わせて使い分けるとgood👍👍

 

練りものコンシェルジュ
「いずえり」こと出野恵梨でした 💡 

広島・草津といえば「けんか神輿」

 

秋祭りのシーズン!

わたしの地元・草津でも
氏神様である草津八幡宮さんの秋祭りが
今週末に行われるということで
各家の前に榊などが飾られ
お祭りムード満載です♪

獅子舞が各家を周ったり
お神輿が出たりと
賑やかな雰囲気

 

昔は草津のお祭りといえば

 

けんか神輿が有名でしたねぇ〜

 

 

草津は古くから水運の便に恵まれ
魚市場ができ
漁業を中心に栄えて来た町

 

神輿を担いで町中を練り歩く際に
所々で神輿どうしを激しくぶっつけるのが
けんか神輿!!

 

わたしがまだ幼かった25年前などは
威勢の良い男性達がふんどしを締めて
うおりゃーーーーーっと
神輿どうしをぶつけ合っていた様子を
鮮明に思い出します

 

うちの職人さんなども
ふんどしをはいて
威勢良く神輿をぶつけていた様を

幼心に覚えていますね

 

いつもニコニコ優しい職人さんが
勇ましく担いでる様を見て
そのギャップに驚いたものです 😎 

 

そんな広島・草津の地は

 

昔から漁港や船着場
があったことから

 

港町として栄えていたんです 💡 

 

かまぼこの原材料って魚でしょ??

そんな水産の町【草津】は
かまぼこの町として

 

よく知られています 😆 

そもそもかまぼこは
冷蔵庫や車など無い時代に

 

魚を長期保存するために
考えられた食品です 💡 

 

魚の身をすりつぶして
塩を加え味付けして
蒸す

つまりかまぼこは
白身魚の蒸し料理

 

生魚より日持ちのする
練りものにすることで


魚をすてることなく
日持ちのする食品へ
変身させたことがはじまり
とも言われています 😎 

 

いずの水産も
大正12年に広島・草津のかまぼこ屋
として創業して以来

 

日々妥協のない練りものづくりに
励んでいます 💡 

 

練りものコンシェルジュ
「いずえり」こと出野恵梨でした 💡 

カープの優勝から一夜明けた広島からヴォイスブログ

 

カープのリーグ優勝から
一夜明けた今日!

 

広島の町中が
歓喜に満ち溢れたお祭り騒ぎです

 

そんな今日は
いずえりのヴォイスブログを
深夜のお供にどうぞ

 

 

再生時間が0になっていますが
再生ボタンを押すと
6分ほど喋っています

 

出野水産(いずの)の歴史〜第1章〜

 

実はこのブログを書きはじめた当初
多くの方から反響をいただいた
「あなご竹輪誕生物語シリーズ」

 

当時の様子を
いろんな人に話を聞きながら
まとめたシリーズです

 

そして今日から
新しいシリーズということで

 

あなご竹輪の誕生する前の時代から
あなご竹輪誕生後までの
「出野水産の歴史シリーズ」を
書いていこうと思います 💡 

 

手前味噌な語り口も
あるかと存じますが

意気込み故と
お許しいただければ幸いです

 

第1章

 

出野水産は大正12年に
広島・草津の地で産声をあげました

 

屋号は「どてしん」

 

出野水産は竹輪をつくる専門の
小さな小さなトタン屋根の
かまぼこ屋

 

そのかまぼこ屋に
出野保(たもつ・先先代社長)が
跡取り息子としておりました

 

身体の少し弱かった出野保は
働き盛りの年頃に
入退院を繰り返しており

 

とある病院で当時看護師をしていた
のちの妻・昭子(現相談役)
と出会い
二人は結婚

 

当時昭子は19歳

 

まだまだ若い少女ですから
まわりからの
風当たりも強いわけです

 

しかも漁師町の草津ですから
まぁ〜男も女も気が強いし
言葉もきつい

 

そして
休みなんてもちろんありません

唯一休める日に
法事などの冠婚葬祭の予定が

どうしても入ってしまいます

 

頬を濡らしながら
歯を食いしばっていたと

 

吹けば飛ぶようなかまぼこ屋に
嫁いだのは

19歳という右も左もわからない年齢だったけんよね(笑)と
照れながら昭子は当時の心境を
今でもよく聞かせてくれます

結婚して2年後には
長男の保志(現社長)

そのまた2年後には守(現常務)が
生まれました

 

当時の出野水産のスケジュールは
こんな様子

 

夜中の2時3時に
小さな子どもを背中に背負い

魚市場へちくわの原料となる魚を
買いに行きます

 

魚を仕入れた後は
魚の頭をもぎ身をこそぎ落とし
すり身づくり

 

保と昭子そして
ほんの数名のスタッフで

昼過ぎまでかかって
すり身をつくった後

ようやく午後からちくわづくり

 

当時は炭火で
ちくわを焼いていたので

全身炭で真っ黒

 

今から考えると
とても贅沢で
おいしい竹輪だったことでしょう

 

わたしもその竹輪を
食べてみたかった

 

そんな毎日を送っていた昭和中頃

 

〜つづく〜

 

練りものコンシェルジュ
「いずえり」こと出野恵梨でした 💡 

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